BLOG 骨董市250

こんにちは!ニッパーです。
スペインのサグラダファミリアのメインの塔が、
完成したそうで、色々画像を見ていたら凄いですね、
日本だと明治19年頃の着工の様ですが、昭和
元年頃には、巨大な塔が4本位立っています、当時だと足場は木製でしょうか?少しづつ積み上げたのでしょうけど、あの曲線だらけの構造物を作るのは大変だったと思います・・・今は石材、NC加工も取り入れているようですが。
・画像、火入れではありませんが、火入れの仲間にしている
たこ唐草の壺?です、径9センチ、高さ9センチ程。
・もとは蓋があったのかもしれません、これも蓋を作ってあげたら
いい感じかもしれません。
・壺なので、これは内側も釉薬が掛かっています、食器としての
用途はソース入れ位でしょうか?
・このたこ唐草模様は人気があり、皿、蕎麦猪口等は高価です、
が、小さい壺だったからか?凄く安く買いました、一瞬
現代品?と疑ったほどです。
・黒色POMで蓋作るかな・・・ちなみに私NC旋盤使えます。
今日はここまでにします 閲覧ありがとうございました。


